• 1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 12:21:28.49 ID:CAP_USER9.net ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。 入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。 すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。 一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。 バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。 そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。 彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能…